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頻度を表す英語表現

頻度を表す英語として、always, sometimes, often, quite a bit of, seldom, rarely, never 等が使われます。
1. I am always late for work. ・・いつも、常に
2. I sometimes work in the kitchen.・・時々
3. I often go out for a walk in the evening.・・ 頻繁に
4. I spend quite a bit of time for a physical exercise.・・ かなりの時間
5. I seldom go out for seeing my friends.・・めったに・・しない
6. I rarely go to see the movies nowadays. ・・めったに・・しない
7. I never go out for shopping myself.・・決して・・しない
うまく使い分けることができると表現に幅がでます。
またある特定な時刻を表す場合、こんな表現があります。
Be here at 12 o 'clock sharp.
The meeting starts at 2:00 pm on the dot.
The play starts exactly at 1'00 pm.
みんな○○時ぴったり、ちょうど、という表現方法です
こういう時間を正確を守る表現は日本人の生活にも即した観念であり、違和感がない英語表現です。
ぜひ使ってみてください。

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LETを使った表現

LET
1. 皆で綱を張ったりの工事をしています
A: Now hold the rope tight, then let loose ! Finally let go!
2. お祖母ちゃんが、孫とボールで遊んでいます
おばあちゃん:Hold the ball, ready , let go.
その他の表現
3.Let me try. (昔英語の先生に、手を挙げる時、こう言いなさいと教えられました)   
  Let us pray, Amen.(教会で牧師が)
  Let you go, I stay here. (あんたに頼む、自分は行きたくないので)

Beetles の歌で LET IT BE というのもありましたね。1970年頃、日本で流行りました。
 あるがまでいいのだと勇気づけられた思い出があります。

日本人の癖? I thinhk

I think
多くの日本人は、英語で意見を言った後、I think とつけます。
例)日本人:There are more than fifteen million tourists coming from foreign countries, I think.
これも癖なのか、日本の思考の習慣なのかと思います。多分日本語での言い方が英語にも表れるのだと思います・・
しかしこの言い方は、私は長年気になっていました。そこで、I thinkを使うときは必ず文の最初に持ってきます。
ところが、  Very Interesting , I think
この場合は、後にI think を持ってきてもネイテイブスピーカーは気にはならないようです。


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クセ? You knowと  before Christmas

You knowと  before Christmas
この言葉は、人によって多く使う人と、そうでない人がいます。
多い人は、"I don't know ,you know , but you know much more than I do."
とかやたらに、you know を使います。そんな人と話すときは、
You know と言ったら、No , I don't. と反応します。
話す人は、お構いなく you know を繰り返します。誰でもありますが、癖の一つだと思います。
癖の話ですが、日本にいた60を過ぎたアメリカ人の男性でしたが、
私と話している時、期限を約束するとき、必ず before Christmas と念をおしました。
私:We would call you for the next appointment.
その人:Before Christmas ?
と私が電話をすることを確認していました。


Uptown と Downtown

Downtownには二つの考え方があるようです。
私が高校の時に滞在したアメリカの町は人口35,000人の小さな町でした。町の真ん中に中央通り、Main St.が東西に走り、それをはさんで南北に住宅街が並んで建っていました。Main St. にいる人が北に行くときは、"I go to uptown." と表現し、南に行く人は
"I go to downtown." と言う人が多かったようです。つまりこの時の考え方は地図の北はUP 南はDOWNに なります。
それとは別に、賑やかな町の中心地もDowntown と呼んでいました。"I go to downtown for shopping." と言ったりします。Downtownを町の中心地、繁華街ととらえるときは町の南側の人も"I go to  uptown for shopping."  とは言わなかったようです。
日本では、山の手とか下町とか言いますが、東西南北によってアメリカのような区分けはないようです。
この呼び方の違いは、面白いですね。


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